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真理

簡素に近づくほど真理に近づく感じがします。
by criticalCaffeine | 2019-02-28 06:14 | 生活 | Comments(0)

具体的にも動こう

世の中ではハウツー本は軽視される傾向にあります。しかし、具体的に実行に移さなければどんなに崇高な理念も意味を成しませんし、そもそも、抽象論や一般論がわかるだけでは具体的方法そのものがわからないこともあると思います。
by criticalCaffeine | 2019-02-27 05:23 | 生活 | Comments(0)

変なだけではない

とてつもなく変なことができるのは、とてつもなく分厚い予備知識があるからだと思います。
by criticalCaffeine | 2019-02-26 05:29 | 生活 | Comments(0)

目利き

私は学生です。私の大学の図書館とは別に私の学科の図書室があります。私は以前そこで数学のある分野の内容がよくまとまっている本を見つけました。その本は古い本で、ネット通販で調べたところ、わずかに中古品が手に入るような状況でした。私はそれを買いました。

私がその図書室でその本を見かけたとき、出版された年こそ古いもののほとんど読まれた形跡がなかったです。そんなに良い本でもいかに人目に触れないかということです。このような例に私は複数回遭遇しました。人類の知が埋もれないうちに私たちは目利きになる必要があります。

by criticalCaffeine | 2019-02-25 06:24 | 生活 | Comments(0)

しっくりくるほうでやる

学生のなかには自分の勉強をしたいから授業には出たくないと思う人もいます。そこまで思えれば立派なものです。私は授業内容から知識を得たいのでむしろ授業には出たいです。前者ほど立派な考えではありませんが、自分にしっくりくるほうでやればよいと思います。
by criticalCaffeine | 2019-02-24 05:09 | 生活 | Comments(0)

私は先日ショッピングセンターのフードコートで食事をしました。そこにゴミ箱が3種類用意されていました。お客はゴミの種類によってそれぞれのゴミ箱にゴミを捨てるようになっていました。しかし、掃除の係の人は3種類のゴミを結局ひとまとめにしました。すなわち、分けて捨てる必要は結果的にはなかったということです。それでも、ゴミの種類でゴミ箱がわかれているのは、お客がゴミを捨てるときに使うべきゴミ箱が明確になっていることで、ゴミ捨てのときの心理的負担が軽くなるという利点があるからだと私は思います。
by criticalCaffeine | 2019-02-23 07:59 | 生活 | Comments(0)

歩く喜び

私は歩くのが好きです。寒い季節には外に出るのがおっくうになりますから、歩きたくない日もあります。最近は暖かくなってきましたから、気持ちよく歩ける日もあります。夜買い物の必要が生じましたので、スーパーに行きました。遅い時間に開いているスーパーまでは歩いて30分かかります。これは多少長い時間です。しかし、むしろ気持ちよく歩けました。道具やお金を使わなくても気分よく体を動かせるのです。

by criticalCaffeine | 2019-02-22 10:44 | 生活 | Comments(0)

大変と楽の部分が異なる

今までわが国の労働モデルは学校を卒業したあと、会社に就職して一定の給料をもらうというものでした。多くの人がこれをやった結果、労働とは必ずしも好きでない仕事をやるものという考えかたが長らく続きました。好きでない仕事をやるということはつらいことですが、その反面ある意味では楽な働きかたでした。言われるがままに仕事をやればよかったからです。好きなことをやれば、自らの創意工夫とリスクのもとに働くことになります。内容は大変になりますが、その反面内容は楽しくなります。
by criticalCaffeine | 2019-02-21 04:47 | 生活 | Comments(0)

基本理念

人のために生きると自分が幸せになれると多くの人が言います。労働の基本理念はきっとそれなのでしょう。
by criticalCaffeine | 2019-02-20 05:20 | 生活 | Comments(0)

灯台下暗し

私は以前の記事で、インターネット上の製本サービスを使うと便利だということを書きました。私の大学でも同じようなサービスがありますから、それでよいということを最近知りました。
by criticalCaffeine | 2019-02-19 07:21 | 生活 | Comments(0)